信州「諏訪のりんご」はおいしいぞ!!・・島崎農園です。

     島崎農園[スーパーマーケット・食料品店]

諏訪のりんごは格別うまい!! 朝晩の温暖差がはげしいのが・・りんごの甘さと成長を促進する。温室育ちより過酷な自然に揉まれたほうが!! 丈夫なお子に育ちます。

信州 上諏訪温泉 ・諏訪で太鼓判

・・おすすめのりんご専門店は⇒「島崎農園」です。高島城のすぐ近くにございます。果物コンクールで「農林水産 大臣賞」に輝いています。

山田農林水産副大臣リンゴ(林檎、苹果、学名:Malus pumila)は、バラ科リンゴ属の落葉高木樹

 安心・安全なりんごです!!

環境にやさしい農産物として「長野県・・環境にやさしい農業推進会議」から認証されています。農薬の使用回数・科学肥料の使用量を30%以上削減して栽培しています。有機肥料をたくさん使って・・・甘くて、安心・安全の「りんご」ができます!!

りんごをイメージした、おしゃれな送り状で宅配も受け付けています。お気軽にお問い合わせください。

島崎農園」  諏訪市高島1-25-16  

    電話 0266-52-4802

長野県環境にやさしい農産物表示認証要綱 リンゴに限らず商品価値の高い果実を収穫するためには

島崎農園で今が旬のりんごを紹介しましょう!!  10月~11月・12月と収穫できるりんごが違います・・・あなたのお好みを見つけてみませんか?!。 信州ならではのご当地りんごもありますヨ。

より選りの六種のりんごです!!

林檎(りんご)  *「1日りんご1個で医者いらず」と言われています。 りんごは不思議な果物で、他の食品と比べて特徴的な成分は見当たりませんが、数多くの研究から、生活習慣病など多くの疾病予防に効果的であると報告されています。 諏訪地域特有の寒暖差がある事で更に旨みが「ギュッ」と詰まっており「パリッ」とした食感、栄養満点なりんごを毎日の食卓に飾りませんか? 家族そろって太陽いっぱいの自然の恵みをぜひご賞味下さい(^~^) あなたもシナノスイートを食べてみなさい 全国的に有名な信州りんご、甘さとみずみずしさが違います。 シナノスイート

1978(昭和53)年、長野県果樹試験場 が、ふじつがるを交配・育成・選抜した品種。1996(平成8)年に登録。 10月中旬の収穫。 大きさ300~400gで円形。赤~濃赤色縞状の着色。果汁が多く、甘さも強く、香りもよく、甘酸適和で食味のよいりんごです。

      「りんご」の基礎知識

千 秋

おいしいりんごは、甘味と酸味のバランスが決め手! 【千秋】 は、爽やかな甘味と酸味の調和がとれたキリッとした味わい。また、果汁が多く、果肉のしまったシャキシャキ歯ごたえのあるりんご。 「東光」と「ふじ」のかけ合わせでできた品種で、やや褐色味のある紅色。 長野県果樹試験場で、1971年に‘Red Gold’の自然交雑実生から選抜

高 嶺

来歴

昭和45年に「レッドゴールド」より採取した種子から生じた実生を選抜・育成した。昭和59年に品種登録された(登録番号527号)

特性

育成地(長野県須坂市)では9月下旬から10月上旬に成熟する中生種。 果実の形は円形で、果実の大きさは350~400gで大きい。果皮は黄緑の地色に、赤く着色し、縞は無い。果肉の硬さは中程度、きめはやや粗く、果汁が多く、果肉に蜜が入る。 糖度は14~15%、酸度は0.3%程度、芳香があり、食味は良い。三倍性品種で栽培が難しく、日持ちが短い。

栽培適地・普及状況

日持ちが短いため、寒冷な地域でのみ栽培が可能。長野県では標高概ね800m以上の地域で、直販用として僅かに栽培される「幻のリンゴ」。 

リンゴ(林檎、苹果、学名:Malus pumila)は、バラ科リンゴ属の落葉高木樹。また、その果実のこと。植物学ではセイヨウリンゴと呼ぶ。

   紅  玉

明治時代以降にアメリカから多くのりんごが導入される中でアメリカ原産の”ジョナサン”という小ぶりで真っ赤なりんごが渡ってきました。そして昭和に入って日本で新たに選抜育成されたものが”紅玉”と命名され、日本での歴史をスタートしました。 日本でも次々と品種改良がなされ現在では当時の品種はほとんど栽培されていません。その中にあって紅玉は独特の酸味の利いた食味、色、そして手料理用としては今だに右に出る品種が無く、その個性は根強い人気を誇っています。 生産者から見た紅玉はとても樹に元気があり病気にも強いのが特徴ですが、樹1本当たりの収量は若干少なめです。食味は酸味が強いことが得取り上げられますが、完熟を迎えた紅玉は他の品種よりも糖度が高いのです。その濃厚さは食べ比べてみるとハッキリわかります。すっぽりと手に収まるその中に秘めたパワーを感じる・・・そんなりんごです。

    秋映とは

長野県中野市の小田切健男氏が、千秋つがるを交配・育成・選抜し、1993(平成5)年に品種登録しました。収穫時期は9月中旬~下旬です。果形は円形、大きさ300~350g前後、果肉は硬めで、きめは中程度、黄白色で、蜜はほとんどありません。果皮の地色は黄緑、果皮を被う色は濃い赤。糖度14%程度で甘味は中、酸味も中程度で、渋味は無く、香りが強く、果汁がたっぷりです。甘味と酸味のバランスが良いと思います。

      紅将軍は「やたか」という品種の枝変わりとして東根市で発見され

矢萩良蔵氏山形県東根市)が育成した品種。ふじの枝変わりから生じたやたかがさらに枝変りをしたもの。1993(平成5)年に、山形県の種苗会社により品種登録。収穫期は10月上旬~中旬で、ふじより約1ケ月早く収穫できます。貯蔵性は冷蔵で年内、常温では10月いっぱいと思われます。  

成熟期を除く樹性、生態、花芽の着生等は枝変わりの基品種となるふじと全く同じですが、収穫期が約1ケ月ほど早まります。果実の大きさは350~450gとふじより大玉です。果面には、やたかふじのような鮮明な縞が入らず、全面赤色に着色します。  果肉は多汁で蜜が入り、食味は ふじに似ています。完熟果ではふじの親品種であるデリシャスに似た香気があります。

      りんごにはさまざまな種類があり、日本と海外を合わせると2万5千種以上

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この記事は上諏訪温泉 しんたろうさんが書いています

上諏訪温泉 しんたろうさん

諏訪湖しんたろう

信州上諏訪温泉 諏訪湖からあれこれを発信中。